振込代行を、事務所の武器にする。
帳簿は過去の数字。振込は今の経営。
だからこそ、顧問先が本当に頼りたいのは“支払い”の方です。
Furi-comは、属人的だった振込代行業務を型化し、
事務所の新しい収益の柱にします。
あなたの事務所は、どちらですか?
すでに振込代行をしている方へ
- 担当者の頑張りで回っているが、属人的になっている
- 顧問先が増えるほど、ミスや遅延のリスクが増える
- 口座名義の表記揺れで組戻が発生したことがある
- 事務所全体として標準化・可視化したい
振込代行を検討している方へ
- 「振込に手を出すと火傷する」と聞いたことがある
- 顧問料の値下げ圧力への対策を探している
- 顧問先の社長が毎月の支払いに苦労しているのを知っている
- 新しい収益の柱を作りたいが、リスクが心配
どちらの事務所にも、Furi-comは「型」を提供します。
業務の可視化、責任の明確化、そしてスケーラブルな運用を。
Furi-comが実現すること
正しい先に、正しい金額で、正しい期日までに。
取り込みからデータ化まで、自動。
請求書PDFをメールで送るだけ。AIが金額・口座情報・支払期日を読み取り、振込データを自動生成します。
- 専用メールアドレスにPDF転送で自動取込
- AIが請求金額・銀行口座・期日を瞬時に抽出
- 確認・修正はブラウザ上でかんたんに
ミスが起きない仕組み。
過去の振込実績をもとに口座情報を自動照合。支店コードの転記ミスや口座名義の表記揺れによる組戻リスクを仕組みで防ぎます。
- 口座マスタが振込成功実績を学習
- 支店名から支店コードを自動変換
- 全銀フォーマットをワンクリック生成
50社でも、100社でも。
顧問先ごとのワークスペースで一元管理。クライアントの社長も請求書原本をオンラインで確認でき、事業判断と振込実行の責任を明確に分けられます。
- マルチワークスペースで顧問先を横断管理
- クライアント閲覧ビューで社長が原本確認
- 会計事務所はデータ精度、クライアントは支払い判断に集中
3ステップで振込完了
STEP 1
取り込み
請求書PDFをメールで送信、またはブラウザからアップロード。
STEP 2
確認
AIが抽出したデータを画面で確認。必要に応じて修正。
STEP 3
出力
全銀フォーマットファイルをダウンロード。ネットバンクにインポート。
お問い合わせ
導入のご相談やご質問など、お気軽にお問い合わせください。